横浜女性起業家 COLLECTION 2020

知育型布絵本 ふぇるほん

知育型布絵本 ふぇるほん
できた!うれしい!がふえる知育型布絵本

「ふぇるほん」はフェルトの暖かな素材を生かした、絆、自信、想像力が「ふえーる」知育・療育布本です。発達心理学と脳科学をもとに「課題」をページごとに設けています。色鉛筆時計のページでは、1才までに「くっつける」「並べる」、2才では「数感覚」「色感覚」「ぼたんをとめる」、そして3才からは「時計の読み方」「生活リズムを覚える」など身に着ける工夫が施されています。また「ふえーる」に触れる「肌感覚」に加え、周りの大人との交流は「絆」を深めてくれるでしょう。リュックにして持ち歩くこともできます。「特許申請中」

〇△▢
Bon Appétit – ごはんの時間
Christmas Tree: クリスマスツリー
Summer Leaves: 夏の葉っぱ
Soramame: そらまめ
Clock Pencil: 色鉛筆時計
Tokei : とけい
Apple Tree: りんごの収穫
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心理カウンセラー、ふぇる合同会社代表兼デザイナー。
子どもと大人の「絆」をテーマに大学病院小児科病棟、保育園、幼稚園にて芸術療法士として活動。定期的に母親、保育士勉強会やワークショップを開催。心理学をテーマにした脳と心の学校「脳HOW」共催。
2002年 米国ノートルダム大学大学院アートセラピー修士課程修了。プレスクール、老人精神病院、MDアンダーソンがんセンター・ホスピスにて研修を積む。ヒューストン近代美術館油絵科終了。国際TA教育研究所研究員。ヨガ講師としてYogaVine主宰。
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1日10分の「ふぇるほん」は親子の未来を変える!
子どもの好奇心、想像力、集中力を伸ばしたい、諸事情のため保育園や幼稚園に通えない、こんな子どもたちのために「ふぇるほん」は生まれました。「ふぇるほん」の各ページにある課題を「指先を使った細やかな作業」と「肌感覚」で達成していく。この一連の行動は脳の発達と密接に結びついています。また社会との絆が希薄になりがちなシニアの方々には、「ふぇるほん」を通して子供たちと接する。またクリエイトパートナーとして「作り手」の立場から絆を深めることもできます。
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ふぇるほんには「5つのできる」ことがあります。
1.一つのページで成長に応じた課題(つまむ、結ぶ、穴に通す、ボタンをとめる、箸を使う、数を数える、など)で長く遊ぶことができる。
2.好きなページを増やせ、簡単に持ち運びができ、またリュックサックにすると子どもでも負担なく持ち運びできる。
3.五感を使った脳の育成ができる。
4.子どもの自立と自律を促す手段として使える。
5.手作りしプレゼントすることで「繋がり」や「貢献感」を高めることができ、手を使った細かい作業は認知症予防にも最適。

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